iPhone 4s:スリープ(電源)ボタン修理

最近は5系iPhoneのガラス割れ、液晶及びタッチパネル不良によるフロントパネル交換修理のご依頼が一番多いのですが、まだまだ現役4系iPhoneの修理もあります。こちらは、スリープ(電源)ボタンが陥没して押せなくなってしまった4Sです。パワーフレックスケーブルの、通称”黒ポッチ”欠落という4Sでホントに多い不具合です。ケーブル交換でボタンがカチッと押せるようになりました。本日もスマフォドクター静岡・浜松店をご利用いただき、ありがとうございました!

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