お問い合わせ及びご依頼が増えているハードディスク搭載パソコンのSSD換装修理ですが、デスクトップ、ノートパソコンどちらも対応できます。SSDは元のハードディスクと同一容量でなくても、パーティションサイズを変更してディスクのクローニング処理を行いますので、大容量のドライブに交換することもできます。また、1TBのハードディスクが搭載されているけれど、実際の使用領域は数百GB程度である場合、容量の小さなドライブに交換することも可能です。こちらのdynabookは320GBのハードディスクを500GBのSSDに換装しましたので、約180GB、Cドライブの空き容量が増えました。ドライブを交換してもWindows及びMicrosoft Officeのライセンス認証は引き継がれますので、ハードディスク搭載パソコンの速度が遅くなったと感じたら、SSD換装修理もご一考くださいませ。本日もダブ・システムをご利用いただき、ありがとうございました!

Tags:

Comments are closed